娘のために子どもを産んだ


昨年のことだったと思いますが
娘の代わりに子どもを産んだお母さんが
話題になりましたが、
覚えてらっしゃいますか?

お母さんは、生理もなくなっていましたよね。
女性ホルモンの注射をうちつづけ
生理も復活し、
病気のため、子どもを生めなくなった
娘のために出産した。
この母娘の気持ちを
皆さん色々想像されたことと思います。

私が驚いたのは、
女性ホルモンを体に入れることで
体が女性に戻るということです。

肉体だけが女性であることの象徴だとは思いません。
けど、女性としての肉体を失っていくことで
私たちの心が、女性らしさを失っていくのは
寂しいことだと思います。
生理がなくなったときに、
私は、
生理を復活させるため努力はしないでしょうが
女性の心は、女性らしくありたいとは
思うでしょう。
そのために、今から努力しておくが必要かな
と思います。
そのために、今の年齢から
イソフラボンを飲みつづける必要があるのかな?
と思っています。


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